【初心者向け】DAIKEN ARについて解説!

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「DAIKEN AR」で宅配ボックス・ゴミ収集庫のカンタン設置シミュレーション!

 

2020年1月からサービスを開始した「DAIKEN AR」。

 

DAIKEN AR」は、AR(拡張現実)の技術を使い、iPhone・iPadのカメラを使用し、リアルタイムで映しながら宅配ボックス・ゴミ収集庫の設置シミュレーションができます。カタログや設置現場の実測から製品サイズを割り出す面倒な作業が不要です。3D画像でサイズ感・納まり具合が一目で分かります。また、写真にして保存することも可能で、スピーディな提案・検討が可能な株式会社ダイケンの無料サービスです。

 

「DAIKEN AR」は、アプリのインストールがいらず、iPhone・ipadのSafariブラウザで利用できるWebARという技術なのですが、このWebAR、実は”MakerPark(メーカーパーク)”さんに作製していただいております。
MakerParkさんのホームページでは”AR”の導入メリットや特長を詳しく詳細されていたり、SNSではARの情報・機能や最新トレンドを紹介しています。

 

特にYoutubeでは”ARお兄さん”がARについて分かりやすく動画で紹介しています。本記事で、動画をいくつかご紹介させていただきます。

 

 【3分でわかる】AR(拡張現実)~かんたん解説~

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【3分でわかる】かんたんAR解説(拡張現実)アプリとweb

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【4分でわかる】AR(拡張現実)こんな物作れます!!メーカー編#6~かんたん解説~

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